あっという間に4月になりました!

伊勢崎でも桜が満開です。

写真は昨日、久しぶりに広瀬川沿いに散歩に出かけてみると桜もよく咲いていましたが、

びっくりするのがこの黄色 菜の花

特に三ツ家橋から西部公園の北側の辺りまで、菜の花が土手一面に咲いていましたゆう★


伊勢崎 三ツ家橋付近。




伊勢崎 西部公園




ユキヤナギでしょうか。これもきれいに土手沿いに連なって咲いています。


日曜日でたくさんの人たちがウォーキングしたり花見を楽しんだりしていました。

天気が変わりやすいので桜はいつまでもつかなぁ〜と思いますが、菜の花は見ごたえあります手

ケーズリリースにお越しの際は是非立ち寄ってお花見いかがでしょうか菜の花


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今日は伊勢崎「市民の森公園」の近くを通ったところ、河津桜が綺麗に咲いていたので、ちょっと公園に入って眺めてきました。

もう少々散り始め、曇り空の下でしたが人々が写真を撮ったりして桜を楽しんでいました。

私もつられて1枚、2枚 カメラ





春になると毎年思い出すのですが、10年前の桜の咲く頃に母と京都へ行ったことがあります。

そのしばらく前から、既に私は股関節まわりの違和感を感じていまして、でも久しぶりに母子で旅行ということで出掛けて行きました。

しかしその時は桜が満開であったにもかかわらずすご〜く寒い日になってしまって、長く歩いていたらジンジンと今までにないくらい右のお尻や太腿が痛くなり、観光3日目には本当につらくて休み休み歩いている状態になってしまいました。

母も心配して、無理しなくても・・・と言ってくれたのですが、「せっかく来たからには。」と痛みを我慢してあちこち名所を巡ってきました。

その時をきっかけにその後ますます状態が悪化して痛みが始終続くようになってしまったのでした。

今考えても、急にひどくなったのはあの頃からだな〜と思い返します。

そして同じ年の秋頃に高田先生(現ティーズ・スタジオ)に出会うことができて施術をしていただき、その後はセルフ筋膜ケアを自分で実践するようになり、今ではほぼ回復しています。

「ほぼ」というのは、左側に比べて少し疲れやすかったり、長く歩いたあとは違和感が出ることもあります。

しかしあの時のような痛みが出ることはもうなくなり、旅行に行って歩き続けることも大好きなコンサートに行って立ちっぱなしでいることもできるようになりました 音楽音楽

その後は痛みのひどかった股関節まわりだけでなく、首や背中、腰、腕など、関連して身体の様々な場所で違和感やツッパリ感、痛みも出てくることがありましたが、それも日々セルフケアしていくことで解決できています。

・・・ということは、「必要に応じて筋膜ケアの施術を受けて筋膜が健康に戻る準備ができれば、後は自分の力で回復させることもできる。」ということが分かり、それを継続することは私の不安を解消し、強みになったのです。

当たり前ですが、その人の筋膜はその人のものですから、その人本人が取り組んでいくということが大切なことです。

人任せにせず、放置せずに自分の身体にもっと意識を向けましょう。

そしてずっと自分の足で歩き続けられるように、継続して自身の身体をケアしていくことの大切さに気づいていただきたいと思います。


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早くも3月ですね!

ケーズリリースの近所でも花々が咲き始め、少しずつ春の気配が感じられるようになりました 菜の花菜の花菜の花

しかし天気の方は暖かかったり寒かったり、大風が吹いたりと、「体にはきつい〜。」とお嘆きの声も多い時期ですね。

最近、首、肩、腰、背中全体などの背面の不調を訴えて来られる方が何人か続きました。

聞いてみると多くは、日ごろほとんど体を動かす習慣がないそうです。

仕事に集中するあまり長時間同じ姿勢をしていて、気がつくと数時間ほとんど動いていない・・・なんてことも。

このような「緊張」と「不動」のダブルパンチでは筋膜が固まってしまうのは明らかです _| ̄|○


逆に、身体のどこかが痛いとか凝るとか、そういう感覚を普段あまり感じたことがないという知人に聞いてみると、

「決まった運動やスポーツはしていないけど、仕事の合間でもなんでもちょこちょこ肩をまわしたり腰を回したり、なんとなく身体を動かしている。」と言います。

やはり普段からこまめに身体を動かす習慣があるようです。


筋膜は動かさないでいるとだんだん固まってしまいます。

その期間が長く続くと、筋膜が肥厚したり他の筋膜と癒着を起こしたり捻じれたりと、その状態ではもう筋膜が自力では緩んで健康に戻ることを難しくしてしまいます。

普段から意識して身体のあちこちを動かし、同じ姿勢で長時間いないように心がけましょうわーい


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JUGEMテーマ:肩こり、腰痛


腰や膝、股関節、肩などの不調を感じたときに、「痛い」という自覚がある場合には、これは不調であり筋肉などに問題があるのではと自覚できると思います。

最近では、「痛いというわけではないのだけれどなんだか身体が硬いような気がして来てみました。」というお客様もいらっしゃるようになりました。

これは身体の不調にご自身が早めに気付かれているということで良い傾向でもあります。

では、痛くないけどどうなっているのか?

触診させていただくと、足や腰周りが硬くパーンと張って代謝が悪い状態が見られます。

背中や肩は一枚板のように硬さがあり、うつ伏せに寝てみると首が硬くて横に向きづらい方もいらっしゃいます。

このような状態はやはり筋膜が硬くなっていて筋肉同士の癒着や拘縮があり、筋肉の動きを妨げていると言えるでしょう。

筋膜はドロドロのゲル状になるにつれて互いに滑りずらく動きにくくなってしまいます。

もっと硬くなるとその筋膜は更に厚くなってしまい、体内のリンパや血液の流れにも影響を及ぼします。

むくみを感じるのもそのせいです。

筋膜は筋肉群などを覆う深筋膜と、皮下組織にあたる浅筋膜があり、皮膚の血管や神経はこの浅筋膜にあります。

動いたり何もしなければ痛くないのに、触ったり少し押すだけで痛いという場合はこの浅層筋膜にも硬さがあり代謝なども悪くなっているのではないかと考えます。

ともかく、筋膜は全身を覆っています。

身体に硬さや動きずらさ、ダルさなどを感じたら、早めに筋膜の状態をチェックしてみることが必要です。

筋膜リリースを受けてみたらピンポイント的に身体の硬さに気づいたというお言葉が聞かれます。

ケーズリリースでは、なんとなくカラダが硬いという人はもちろんのこと、とくに痛みがあるわけではないけど健康維持のため、美容のために筋膜ケアを体験したいという方のご利用もお待ちしています。

早く気付いて筋膜の硬さを放っておかないことが不調の予防につながるのです。

 
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(中学生以下の子どもさんもご利用いただけます。)

 


呼吸法を筋膜ケアに取り入れましょう。

おヘソの下の丹田に意識を集中しながら少し長めに息を吐いて、「気」を肩からス〜ッと丹田の方へ下げるようにします。

すると気持ちが落ち着くとともに丹田の裏側の仙骨あたりの余分な力が抜け、腰や背中にも負担がかからないようになります。

そうして整えた姿勢でそのまま活動するれば腰や背中の筋膜が疲労しておこる不調を予防できます。

骨盤の前傾や後傾も修正されるので骨盤が立ってまっすぐになり、その上に上体がスッと乗るようになります。

そうすると自然に肩甲骨や肩、胸筋、首などの余分な力が抜けて楽になりますので肩や背中の痛みも予防できます。

私も腰が反ってしまうせいで仙骨周辺やお尻の殿筋、ソケイ部などあちこちに疲労感が出ることがありましたが、この様に呼吸法を取り入れながら意識を丹田に集中するようにして生活するようになってから、だんだん全身が緩んで楽になってきたように感じます。

この姿勢をやり続けていると、実際にはこの姿勢の方が身体への負担が無くて楽なのだということに気がつきます。

しかし日々の姿勢の癖はなかなかすぐには修正することは難しく、最初は気を抜くとすっかり忘れていつもの癖が出てしまいがちです。

毎日の生活の中でいつも気をつけて、立っている時も座っている時も意識して練習していくことが必要ですね。

腰痛や肩コリ、股関節の痛みなどの不調は、長年の姿勢の悪さや歩き方の癖などが原因であることが大変多いです。

お家での筋膜ケアの基本はまず不調の原因の姿勢の癖を改め、筋膜が疲労して固まってしまうのを防ぐことです。

丹田を意識してゆっくり長く吐く呼吸法で姿勢を整え、適切に身体を動かしながら全身の筋膜ケアに繋げていきましょう手


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月曜日と今日水曜日は群馬県も雪。久しぶりに伊勢崎市近郊でも積雪がありました雪

そんな雪の間の火曜日、久しぶりに会う友人たちと会う約束をしていました。

天気はよく晴れましたが、月曜の雪が残り道路事情が心配される中、なんとか集合して前橋市にある群馬県庁のレストランで食事とおしゃべりを楽しんできました。

実は去年のNHK大河ドラマ「花燃ゆ」の展示 (大河ドラマ館) が群馬県庁で今月31日までとなっていて、それもお目当てだったのでわざわざこんな雪残る中、車で県庁まで出掛けてきたというわけですゆう★

しかしその大河ドラマ館は期待以上に良くできており、近くの臨江閣(楫取素彦ゆかりの地)も見学してとても楽しめました。

大河ドラマ館は18(月)〜31(日)の最終日までは入場料無料になっていますので、大河や歴史好きの方で近くへ来られる予定のある方は是非いかがでしょうかあひゃネコ

  
  群馬県庁31階からの眺め。右手に赤城山。

  
  県庁31階のレストランでランチ。

  
  群馬県庁。

  
  臨江閣

  
  「花燃ゆ」ポスター。このドレスも展示してありました。
  ドラマ後半、群馬が舞台となりました。



そしてやはり、「雪掻きでカラダが痛い。」・・・という声が聞かれます。

前後に筋膜ケアをお忘れなく!手


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お尻、太もも、腰周りなどの下半身にハリや硬さ、痛みなどの不調がある人。

特に40代くらいのこの様な人たちはわりとスリムジーンズやレギンスパンツなどを好んで履いている方が多い気がします。

ピッチリパンツなどで締め付けがあるとやはり血行やリンパの流れなどに影響が出ますし、筋膜を柔らかく健康に保てません。

締め付けにより筋膜が緊張しストレスを感じ、硬くなったり収縮したりして痛みなどを起こす要因になります。

ストレッチ性がある生地でできていても体にぴったりしているようではやはり圧力がかかっていることになります。

今年、私はレギパンやスリムジーンズを全く履かなかったのですが、そのせいか去年の冬に比べて腰周りやお尻、太ももなどに疲労感を感じることが少なくなりました。

この冬の外出時はあったか裏地の着いたゆったりめのズボンが大変重宝しました。(群馬人なら知っているハートマーケットさんで買ったズボンですハート

ゆったりして柔らかい素材のズボンを履いていれば、太ももやふくらはぎなどはいつも気がついた時にズボンの上からセルフ筋膜ケアすることができます。

それもむくみなどが予防できますし、とてもケア効率が上がって都合が良いと思いました。

こうしてみてやはり締め付ける衣服は身体に負担をかけているのだとあらためて実感しています。

ティーズリリースの高田先生には、「下着の締め付けも避けるべき」とのアドバイスもしていただきましたので、それも含めて全身にストレスのかからない衣服選びも研究していきたいと思いますシャツヤッタv



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新年が明けてもう8日、早いですね〜。

中にはまだお正月疲れから抜けられない方も多いようで・・・。

数人の友人から「感染性胃腸炎になった。」などというメールが立て続けにあってびっくりしました。

昨年からノロウイルスをなどが流行りだしたという情報はテレビでも報じられていましたが、

身近でそんな話を聴くとホントに気をつけなくちゃならないな〜と思います。


お腹や胃などの不調や弱さもその周辺の筋膜の硬さが影響しているようで、

私も昨年は胃の辺りの不快感を感じて、人生初の胃カメラを飲みました。

特に異常はないのに不快感があるのはなぜだろうと思っていましたが、

先日、ティーズリリースに伺った際に、高田先生に胃の辺り(肋骨の下あたり)に筋膜の硬さがあることをご指摘いただき、その後柔らかくなる様にセルフ筋膜ケアを始めました。

それから今のところ、まだ多少硬さは残るものの去年のような不快感は無くなりました。

腸の方も便秘がたまにあり、毎日快調というわけではなかったのですが、下腹周りの硬さを柔らかく筋膜ケアし続けたところ、下腹のハリ感が無くなり、便通が前より良くなってきました。

便秘改善に関しては、松本明子さんで話題になった、ヨーグルトと大根おろし+ハチミツの食事なども加えて実践しています。

ともかく、内臓の健康にも周辺の筋膜の状態が非常に影響しているだろうということは考えられます。

特にお腹周辺はストレスがあると硬くなりやすく、姿勢が悪いと余分な力が入って疲労します。

ストレスをコントロールする術を身につけること、きちんとした食事を摂ること、そして筋膜ケアの相乗効果で身体の中も外も健康維持していきましょう。


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JUGEMテーマ:健康のためにやっていること
 


今年もいよいよ終わりに近づきましたね。

みな様にとってどのような一年だったでしょうか?

ケーズリリースに来ていただいてる方の中でも、とても調子が良くなった方がいらっしゃいました。

右股関節の周辺の不調により右足の内側に特に痛みを感じていて、歩き出しの一歩が出にくい状態の女性です。

右足の筋肉が左よりも細く、骨盤の傾きにより右足が短くなってしまっていて、歩き方も少し偏った感じでした。

しかしこのところ日常的に上体も含めて全身をよく動かしていたとのことで、とても調子が良くなってきました。

ケーズリリースにいらっしゃる度に、身体の動かし方や姿勢の確認、筋肉の痛みの出る個所などをご自身にもよく確認していただき、少しづつお家でもセルフケアを実践していただきました。

新しい動きをアドバイスすると、「あ、そういう動かし方は今までやったことがなかったです。」とのこと。

つまり、出来ないと思っていたり怖くて動かせないと感じたりしていて、無意識にも身体が今までと違った動きをすることを避けていたようでした。

最初に痛みが出ていた時に痛いところをかばって偏った姿勢になっていると、その偏ったままの姿勢で癖がついてしまいます。

そのまま筋膜も固まって正しい動作や姿勢ができなくなってしまっているのが、不調を解消できない原因でもあります。

その後、施術で筋膜が緩んできているにもかかわらずその癖はなかなか治りません。

これにはご本人が気がついて日常的に動作を変えていく必要があります。


お教えした動きを、決して無理せず毎日仕事の合間などに軽いエクササイズのように続けてもらったところ、

「最初は出来ないと思ったのですが、やっているうちに少しづつ出来るようになってきました。」と言って下さるようになりました。

こうした動作のエクササイズをいろいろ試しているうちに全身のバランスも取れてきて、先日ケーズリリースにいらっしゃった時には歩き方のバランスもよく、いつもより足の運びが軽いのが目に見えて分かりました。

「あ、こんな動きも出来るんだ!」「こう動かしてみても痛くないんだ!」とご自身で気づいて身体を動かせるようになってきたことで回復力も上がってきたようです。

もちろん、エクササイズというのはその方にとって無理のない動きから始め、筋膜を緩ませる施術を定期的に受けながらお家で継続していただいているものです。

自己流ではなさらないように注意してくださいね。

やはり「継続は力なり」。コツコツ続けていく精神で来年も淡々と身体と向き合っていきたいと思います。


今年一年ケーズリリースをお引き立ていただき、誠にありがとうございました。

皆様、良いお年をお迎えください。

来年は1月6日(水)より営業いたしますので、よろしくお願いいたしますkyu


群馬県伊勢崎市の 女性と子ども専門 筋膜ケア サロン  ケーズリリース HPき

 


先月、横浜の高田広子先生のティーズリリースにてティーズテクニック(高田式筋膜リリース)のブラッシュアップ講習を受けてまいりました。

私も、元々は右股関節まわりをはじめ腰や背中、肩まわりなどあちこちに痛みなどの不調があり、セルフ筋膜リリースを毎日行って筋膜ケアを続けております。

不調予防のために日常の姿勢にも気をつけているつもりでしたが、まだまだ先生にご指摘を受けるところが多く、もう一度勉強しなおすところがたくさんあります。

私の場合、先ずお腹の力が緩んでしまって、お腹が前に反りだしてしまう傾向があります。

これは今思えば子どものころからずっとあった癖だったと思います。

昭和の子どもが小学校で教わる「きおつけ」の姿勢、みんなお腹を前に突き出していましたよね〜

あれは今思えば反りすぎで、腰にはよくない姿勢です。

いわゆるハト胸のような感じになってしまい、その代わりに仙骨と腰から背中に掛けてかなり余分な力が入ってしまいます。

お腹の力でしっかり上体を支えきれていないために後ろ側の腰の方ががんばらなければならない状態なのです。

例えば、壁を背中にしてピッタリ壁にくっついて立とうとすると腰と壁の間にすごく隙間が空いてしまうという具合です。

骨盤と仙骨がまっすぐに立ち、その上に上体と頭がスッと乗っているのがいちばん自然で楽な姿勢のはずなのです。

しかし、今の状態ではこの様にしようと思うと仙骨の辺りにピリピリッと痛みが走ったり、肩が前に出てしまったりと、なかなか思うようにできません。

そして、お腹の張り出しと同時に肋骨も広がってしまっています。(女性でアンダーバストが大きい人はこの状態かもしれません。)

これをどうにかするためには、正しい姿勢をとろうとすることを邪魔している硬くなった筋膜を柔らかくしなければなりません。

筋膜リリースで筋膜を柔らかくしながら、普段の姿勢はいつもいつも何をするにも意識して気をつけていることが必要です。

骨盤をまっすぐにするには、おヘソをまっすぐ上へ引き上げるようにしてみましょう。

骨盤が前傾してハト胸・反り腰になっていないか、逆に骨盤が後ろに倒れていないか気をつけて。

この様におヘソを引き上げる姿勢でいるだけで、腹筋もついてきますし背中が伸びて肩コリなども解消されます。

いくらたまに集中して施術を受けても、普段の姿勢が間違っていると不調を解消することはできません。

筋膜ケアの基本はなんといっても普段の姿勢から!人

私も更に毎日の姿勢に気をつけて、日常の身体の使い方からもう一度見直していこうと思います。

ですが、今痛みや強い拘縮があってその姿勢を改善しようとすることすら難しいという方は、ぜひ筋膜リリースの施術を受けていただき、先ずは筋膜を柔らかく健康に戻していきくことをおススメしますkirakira2


花群馬県伊勢崎市の 女性と子ども専門 筋膜リリース サロン ケーズリリース HP花
 


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